ミニ収蔵展「ガロ系の表現者たち」休廊日。そして緊急連絡
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今日は水曜で定休日。
こういう日には9月からの本展の準備が進むはずなのだがそうは行かない。
遅れていたカーテンの発注だけでほぼ一日が終わってしまった。なぜ遅れたかと言うとカーテンの発注には窓の計測が不可欠で、そのためには脚立に乗らなければならない。
ナントカと煙は高いところが好きだというが、僕はお利口なので高いところが苦手なのだ。午後、ツレの手を借りてようやくできた。
あと、若干の寝不足である。昨晩、自宅のすぐそばに放置されていた大型スクーターの盗難防止ブザーが遅くまで鳴り通しだったのだ。私有地内なので警察も手が出せない。大きいので押して移動するこも出来ない。
つまり「荒ぶる神」状態。静かに沈静を待つしかない。
うるさくて眠れやしない、って言いつつ寝てしまったんだけど、朝にはなくなっていた。
そして「ガロ展」。いろいろご紹介いただいた。
勝手に展示された被害者でもあるマンガ家のうらたじゅんさん。
「うらたじゅんの道草日記」 ←クリック!
最近、すっかりお世話になっている国立市企業誘致推進本部さんのサイト、
「ビジテ!国立」 ←クリック!
明日こそ。明日こそマジメに準備をしよう。
ミニ収蔵展「ガロ系の表現者たち」は8月28日まで。
(本展展示作家であるマンガ家のうらたじゅんさんからすてきなメッセージをいただいた。これも展示中。近隣の柘植者は見に来るように)
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急告
明日、8月23日の読売新聞朝刊の
「多摩版」にビブリオのことが載ります。
多摩地域にお住まいの方は見てね。
写真入りかも
もしかしたら。